みんみんの気ままな勉強日記

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公立中高一貫校の中学受験を経験して感じたこと① 決意編

 

今日は、私の中学受験の経験を元にどのようなことをしていけば中高一貫校に合格することができるのかを書いていきたいと思います。

①は受験を決意するまでです。

 

 

 

 

 

1 小学六年生の時の私。

 

小学生の時の成績は上のほうでしたが、テストで点が取れることをいいことにあまり勉強はしていませんでした。宿題もサボっているようなときもありました。算数と社会(特に歴史)が好きでした。

友達とは週に1回程度は放課後に遊んでいました。

(学校から家が少し離れていたのですが、ダッシュで帰宅して急いで自転車で再び学校に向かい。校庭でサッカーするという生活を小学六年生の時にしていました。)

 

 

 

 

2 勉強は嫌いだった。

 

勉強は嫌いでした。遊んでいたり、ゲームをしていたりするほうが好きでした。

ただ、兄も受験をしていて勉強をする環境になっていたことは受験を決意する理由の一つになりました。(ふつうは受験をして中学生になるものだと思っていました)

また、読書は好きで、毎日のように学校の図書室に通い、朝に借りて昼休みに返す(多分真剣には読んでいませんでした)というルーティーンを続けて図書室の本は大体読みました。(歴史に関する本とズッコケ三人組というシリーズが好きでした)

 

 

 

 

 

3 本格的に受験を決意したときのこと。

 

小学五年生の秋か冬にテストを受けました。結果は20点でした。正直、何も分からなかったです。しかし、これをきっかけに本気で勉強することを決めて、熟に通うことを決意して、中学受験のために小学五年生の2月から塾に通い始めました。

 

 

今回はここまでです。

②では、塾に通い始めてからの事を書いていきたいと思います。

お楽しみに!

 

 

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